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2026/10/04

ああ、忙しい、、、 猫(!)の手も借りたいくらいだ




私はいま締切前で、原稿の執筆に追われている。
が、他にも、やるべきことがたくさんある。

ああ、忙しい、、、
猫(!)の手も借りたいくらいだ。

いや、違う。
私は、猫好きではなく、犬好きなので、借りるなら、犬の手を借りたい。

が・・・・・(*'ω'*)ウ~ム

実際、犬は、昼寝をしているか、お手しかできないので、できれば、犬好きの美女の手を借りたい。。。

2026/08/05

夏休み、いつものように、姪っ子が犬を連れてやって来た




夏休み、いつものように、姪っ子が犬を連れてやって来た。

今回の姪っ子の犬だが、、、

いつもはソファーで寝てばかりなのに、どういうわけか、ソファーの上に座っていた。

おいおい、危ないではないか~!(*'ω'*)

突然、高い所に登りたい気分になったのだろうか。

それとも、身体のバランスを整えている?

2026/07/05

最近、私は忙しいので、犬の手を借りたいくらいなのだよ(´Д`)



ドア越しに、姪っ子の犬が、じっと私を見つめている。

見送り?
いや、これは、自分も散歩に連れていってほしい、というアピールだ。

ウ~ン、困ったな(*'ω'*)

うちに来たときの散歩係は、ママ殿なのだが、、、
最近、私は忙しいので、犬の手を借りたいくらいなのだよ(´Д`)

なお、私は、猫派ではなく、犬派である。

2026/04/07

春休み、姪っ子たちが犬を連れてやってきた




春休み、姪っ子たちが犬を連れてやってきた。

夜、リビングを覗くと、いつものソファーで、くつろいでいた。

が、私が近付いても、微動だにせず。

じっと考え事をしているようにも見えるが、まるで置き物のようであった。。。(*'ω'*)

2026/01/08

良いニュースと悪いニュース、新年の意外な幕開け




年末年始、姪っ子の犬が長期滞在をしていた。
だいたいはリビングのソファーでくつろいでいたが、毛布の上にいて、やけに居心地がよさそうだった。

私も、この犬のように家でゆっくりするつもりだった。
が、実際は、そうもいかなかった。

12月30日、私は、東京で用事を済ませ、家に帰り、1月の予定を眺めた。
すると、この落ち着いた時期が、手持ちの原稿を書き進めるチャンスだと分かった。
だから、1月5日は、私にとって、仕事始めではなかったのだ。




1月5日午後。
私は、アトレ取手のスーパーで買い物をした後、スターバックスへ。

1時間ほど、テーブル席で、キャラメルフラペチーノを飲みながら、書類の整理などをした。
最近は、こうして、アトレ取手のスターバックスで、何かをすることが多い。

まあ、とりあえず、1月締切の原稿の完成のメドは立った。
それは良いニュースだった。

しかし、悪いニュースもある。
私自身の問題ではないが、これは非常に悪いニュースだ。
そのため、私は、正月なのに、明るい気分ではいられなかった。





ただ、後日、私は、悪いニュースの裏に、意外にも良いニュースが隠れていることを彼女(知り合い)から知らされることとなる。
悪いニュースと、良いニュース、、、私は、これを足すと全体として良いのか悪いのかを考えた。

その答えは悩ましいが、ズバリ、彼女にとっては非常に悪いだろう。
こういう場合、足して2で割り平均値をとるようなことはできない。
結局、本人が良いところを評価するか、悪いところを問題視するかだと思う。
やはり、悪いところを問題視して対処するべきだが、良いところを評価し、悪いところを考えないのもアリかもしれない。

まあ、他人事だから、そんなテキトーなことを言えるのだ。

私は、フラペチーノを飲みながら、スマホの写真フォルダを開いた。
写真を眺め、12月30日の出来事を振り返る。
銀座のソニーギャラリーの展示会のものがあった。







街を歩いていると、運命と出会う。
光と影、色・形、それは前触れもなく、再び、出現する。

なるほど、、、運命との再会の示唆だ。

ただ、運命に辿り着くための正解の道筋は、まったく分からない。
街を歩いていると、そのうち、出会ってしまうという。

私は、そもそも、どの街を歩けばよいのだろう、と思った。
それに、いまは真冬で寒いので、あまり出歩きたくないのだが。。。




さて最後に。
彼女に起こった出来事を、自分事として見るとどうだろうかと考えた。

やはり、物事は良いことばかり続かないのだと思う。
一寸先は闇というが、いつどこで何があるか、気を付けなくてはいけない。
良いことがあっても、喜んでばかりはいられないのだ。




実は、私にとって、良いニュースが、もうひとつある。
上記は、リクシル不動産の顧客向け会報誌「Owners」2025年12月号、2026年1月号、2026年2月号の見本誌である。

2025年の1月は、みずほ信託銀行の顧客向け会報誌に載せていただいたが、2026年は、リクシル不動産の顧客向け会報誌に載せていただいた。
私の終活記事は全3回の短期連載となっており、個人的には、非常に良いデキだと思っている。

この会報誌を作っているのはビジネス書で有名なプレジデント社だが、今回、私は監修を担当している。
記事は、プレジデント社の若手編集者Sさんと私が、オンライン会議やメールのやりとりを繰り返して作り上げたものだ。
いわば、今回の企画は、Sさんと私のコラボレーション作品ということになるが、Sさんの起案した下書きの文章は終活記事に合った優しい文体で書かれており、私自身、非常に参考になった。
もし私がひとりで書いていたら、もっと小難しい内容になり、ここまで良い記事にならなかった可能性が高い。

不動産にご興味のある方は、ぜひ、最寄りのリクシル不動産の店舗に立ち寄るなどして、「Owners」の私の記事を読んでいただければと思います。

2025/11/19

そろそろ、姪っ子の犬も寒いようだ(*'ω'*)





もうすぐ12月だ。
朝晩は、かなり寒い。。。

我が家では、11月初めの連休中に、コタツを出した。
そして、先週末、姪っ子の犬が遊びに来たが、定番の腹巻き(?)をしていた。

そろそろ、姪っ子の犬も寒いようだ(*'ω'*)

2025/09/06

犬と料理の好きな美女といえば・・・さんですが



夏休み、姪っ子たちの連れてきた犬が、長期滞在をした。
だいたいは、リビングルームのソファーで寝ていたが、私が不在の間、何度か番犬としての働きがあったようだ。

8月上旬、犬は一時帰宅したが、その間、利根川河川敷の花火大会があった。
私は、ママ殿と花火を見に行くことにした。

日中、都内で用事を済ませ、早めの電車で帰ると、駅構内はラッシュアワーのような状態だった。
家に帰り、晩ごはんを食べた後、ふたりで河川敷まで散歩をした。
堤防に上ると、暗いところに結構な人数の見物客が集まっている。
数キロ先が花火会場である。
打ち上げ花火がキレイに見えるのだが、ここは、近すぎず遠すぎず、ちょうどよかった。

人だかりの中、1時間ほど、花火を見物した。






帰り道が混むので、私たちは、少し早めに帰ることにした。

「花火、きれいだったわ。来年も見れるかしら」
「ママ殿は、近所の人と比べても元気です。来年もここまで歩いて、花火を見れますよ」
「そうだといいけど・・・来年は80歳よ。私も、そう長く生きられないわ。もし私が死んだら、あなた、大変ね。ろくに料理もできないし、犬も飼えない・・・」
「なるほど、心配ですよね。ママ殿の後釜のことが」
「あ、後釜?」
「そうです。犬と料理の好きな美女といえば・・・さんですが」

そのとき、打ち上げ花火がドンパチ鳴った。

「花火の音のせいで、大事なところが、よく聞こえなかったわ」
「そうですか。よりによって、、、」
「ちょっと待って!」
「ママ殿、どうしました?」
「サンダルに砂利が入ったの。痛くて歩けないわ。懐中電灯を持って来ればよかった」
「大丈夫。スマホをライトアップすればいいんです」
「あら、便利! 足元を照らして」
「了解」




数日後、仕事の合間に、駅周辺を散歩した。
この寺は、飲み屋街の裏の山にある長禅寺である。

私は、裏参道の坂を上り、境内に辿り着いた。
本堂でお参りをして、少し休んだが、私以外に観光客らしき男性が1人いた。
これまで気にしたことはなかったが、長禅寺は観光客が来るような名所なのか(*'ω'*)ヘ~

その後、私は木陰に移動して、大事な電話を待ったが、なかなか着信がなく、表門を出て、階段を下りた。







帰るとき、入口の横の案内板をよく読んでみた。

長禅寺の創建者は、平将門といわれている。
境内には、茨城県指定文化財の三世堂、小林一茶の句碑や小川芋銭景慕の碑などがある。
新四国相馬霊場八十八ヶ所の総本地で、一番、五番、八十八番の札所である。

なるほど、八十八ヶ所の総本山なら、由緒あるお寺である。

ここで、私は、正月にジョギングをしたとき、長禅寺に立ち寄ったのを思い出した。

以下、2025/01/01「2拠点生活と作家という肩書」より。




一年の計は元旦にあり。
2025年1月1日、私は、早朝のジョギングをした。
空気が澄んでおり、大通りを走り出すと、清々しかった。
大晦日から正月にかけて、付近の国道の車の通行量が少なくなるためだ。

利根川の堤防のサイクリングロードに上がると、空が澄み渡って、きれいだった。
眼下の河川敷には、正月の凧揚げをする親子が何組かいたが、非常に寒くて風が強かった。
その後は、駅の方面に走り、歓楽街の裏手へ。
丘の上に小さなお寺があって、帰り道はそこの急階段を登り、回り道をして帰った。




私にとって、今年のキーワードは2つある。
2拠点生活と、作家という肩書である。

まず、1つ目は、「2拠点生活(デュアルライフ)」。
住居など複数の拠点を併用し、行き来する生活のことだが、ネットの記事などを見ると、都内のマンションと地方の別荘、郊外の自宅と都内の仕事場など、組み合わせはいろいろある。
私は去年、何人かの友人から、このキーワードを聞いて考えていた。
私の場合、転居と比べ、ハードルが低いからだが、現在のところ、ママ殿のいる茨城県の実家と、東京23区内のどこかの組み合わせを考えている。







ただ、この件は、忙しくて、ほとんど進展がないのだ。
今年から、様々な用事で、水戸方面に行く用事が増え、その分、都内に行く用事が減っている。
これは、年初に予測していなかった展開だ。
こうなると、取手市が両者の真ん中で、ちょうど良い場所となるため、都内との2拠点生活は、しばらく様子見としたい。

もっとも、近隣や周辺地域との2拠点という選択肢もあり得る。
まあ、これは、私の直観なので、ハズレるかもしれないが、重要なターニングポイントが到来し、そうなってしまうこともあるのではないか・・・などと思っている(*'ω'*)


2025/08/01

姪っ子の犬の暑中見舞い




暑中お見舞い申し上げます。

暑い日が続いておりますが、みなさま、お変わりなくお過ごしでしょうか。
平素より、温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。  
引き続き、よろしくお願いいたします。  

暑さ厳しき折、くれぐれもご自愛くださいませ。

加藤光敏

2025/07/19

うちの近所に不審者あらわる







ある日の日本橋高島屋、つばめグリル。

「ハンバーグは、やっぱり、おいしいわ~♪」
「ハンバーグは、ママ殿の大好物ですからね。そういえば、先日うちに来た不審者のことを教えてください」
「不審者・・・ああ、その話ね。6月の、あなたが理事会で不在の日でした。午後1時30分頃、玄関をあけると、30才前後の怪しい男性が、リュックサックを背負って、立っていました。名札をぶら下げていたけど、字が小さくて見えなかったわ」
「名札・・・その男、どこかの営業マンですよね?」
「そう、最初は、ガスの乗り換えの勧誘でした。でも、途中から、家のことをいろいろ聞き出そうとするのよ。しつこくて、気持ち悪かったわ。ぴしゃりと言ったら、すみませんといって帰ったけど」
「もしかしたら、リサーチ会社の業務委託かもしれないな」
「調査員とか? たぶん、違うと思うけど」
「あるいは、家のことをいろいろ聞いてきたのであれば、悪徳リフォーム工事会社の訪問営業かもしれません」
「リフォーム詐欺ね! それは、あり得るわ」
「どうして?」
「彼は、その後、お隣さんの家の敷地も、堂々と、のぞき込んでいましたよ。うちがダメだから、次は、他の家を狙ったんじゃない? 明らかな不審者なので、警察に電話しようかと思ったくらいです」




問題の男は、その翌日から3日連続、うちの近所で目撃された。
ご近所の家に確認すると、うちにもガスの乗り換えの勧誘が来た、といっていた。
私は、市役所にいくとき、近くの路地で偶然、それらしき男を見かけたことがある。
スマホで誰かと連絡を取り合いながら歩いており、仕事中のように見えた。
私は、彼をそこまで怪しい人物とは思わなかったが、今のご時世、不審者には注意が必要だ。

「ママ殿、防犯対策のグッドアイディアが思い浮かびました(*'ω'*)!!」
「どんな?」
「犬を飼うのです(*'ω'*)」」」
「い、いぬ!?」
「そうです。ママ殿は、料理好きで、犬好きです。どうでしょう?」
「そうね、しばらく考えておきます。あなたは気が向いたときだけかわいがるから、毎日の散歩と世話をするのは私です。その負担を考えると、すぐ決められません」
「な、なるほど、、、料理好きで、犬好きでも・・・毎日は大変ですよね」
「そうです。1年365日」
「ウーン、料理好きで、犬好きか・・・そういえば、最近、姪っ子の犬、うちに来ないなあ(*'ω'*)」


2025/03/14

畳の部屋で、姪っ子の犬が気持ちよさそうに寝ている




畳の部屋で、姪っ子の犬が気持ちよさそうに寝ている。

どのような夢を見ているのだろう。

寒い冬が終わり、春になりつつある。

ただ、私にとっては、これから花粉症の季節が始まるのだ。

2025/02/10

黄昏の犬







日曜日の午前中。

応接のソファーで、姪っ子の犬が、たそがれていた。

2025/01/06

年末年始、姪っ子の犬を預かった







年末年始、姪っ子の犬を預かった。


この小犬の毛色は、我が家のリビングのフローリングの床とほぼ同じである。

そのため、リビングにいると見失いがちで、足元に寝ていて、うっかり踏みそうになることもある。


ただ、この日の朝は非常に寒く、和室の座布団の上で丸まって寝ていた。

寝顔に近付いてみると、隣のボールのような頭だった。

2024/12/03

リラックスする犬







姪っ子たちが、久しぶりに、犬を連れて泊まりにきた。


私が帰ると、姪っ子の犬は、リビングのソファーで、リラックスして寝ていた。

以前飼っていた犬も、このソファーで、まったく同じポーズをして寝ていたのを思い出した!


人間と同じで、肢を伸ばすと、とても気持ちイイのだろう。

2023/08/13

我が家では犬の権利が最も保障されている










東京芸術劇場で、ブラームスのバイオリン協奏曲を聴いた。

バイオリンの戸澤采紀さんは、ハデな赤のドレスだった。


一緒にいく予定のママ殿は、2月のピアノコンサートの時と同様、姪っ子の犬のおもりのため留守番。

我が家では犬の権利が最も保障されている。

2023/04/11

イメチェン




久々に姪っ子のいぬ。

おお、イメチェン~(*'ω'*)!!!

フサフサの毛をカットして、ずいぶん細身になっとるな。

それにひきかえ人間は、懸命にダイエットをせねば細身にはなれない。

また、カットなどしなくても、加齢とともに毛が減っていく。


案外いぬってうらやましいですね(*'ω'*)。。

2023/02/16

姪っ子のいぬは広間のソファーがお気に入り







姪っ子のいぬが単独でお泊まりに来ており、広間のソファーをとても気に入ったようだ。

しかし、座る場所を間違えている(*'ω'*)...まるでこれは銀座三越の入口の置き物のような座り方であるが、姪っ子の愛犬にケガがをさせてはまずいので朝から心配で仕方がない。

2022/09/19

姪っ子の犬が夏休み以来のお泊まりに来たのですが




姪っ子の犬が夏休み以来のお泊まりに来たのですが、姪っ子の枕に遠慮して寝ていました(*'ω'*)アブナイ!!!

2022/08/07

カメラを向けたら、、、緊張して下を向いてしまった(*'ω'*)???







めいっこの犬。

カメラを向けたら、、、緊張して下を向いてしまった(*'ω'*)???

こっちを向いてくれませんか~。


カメラを近づけると、表情がカタいですね(*'ω'*)???

2022/05/06

シャンプーをした後のワンコさん、ぼーっと立ったままでお疲れのご様子







少し前のことですが、めいっ子のワンコと再会しました♪♪

リビングの片隅でシャンプーをした後のワンコさん、ぼーっと立ったままでお疲れのご様子。

座ってこちらを見上げると、毛がもじゃもじゃで、ジジくさく見えました( ゚Д゚///)オッサン!!!

2022/03/13

また犬不足







ここ数ヶ月、オミクロン株の影響で姪っ子もワンコも来ず、犬不足です。

しかしもうすぐ春休みなので再会の見込みです(^^)♪♪